生活経済学会

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地方部会

  1. 部会開催状況
  2. 共同研究助成制度
  3. 部会運営委員会
  4. 部会研究報告
             部会研究報告応募用紙

【1 部会開催状況】

(各部会名をクリックすると過去の部会開催状況・報告要旨等がご覧いただけます)
北海道部会
  • 2018年10月13日(土)
  • 酪農学園大学 中央館8階会議室
  • ◆プログラム
  • 開会 14:00
  • ◇第1部 研究発表
  • 1.「日本とカナダ経済連携協定(EPA)」
  • サムエル・ギルダート(千葉商科大学)
  • 討論者:伊藤 一(小樽商科大学)
  • 2.「北海道・ニセコ町におけるまちつ?くりに関する分析・再評価」
  • 深澤 史樹(酪農学園大学)・松本 懿(地域政策研究機構)・押谷 一( 酪農学園大学)
  • 討論者:未定
  • ◇第2部 学会からの問題提起
  • 「新たなアセットシェア社会」という視点から生活を考える−
    次期企画PTからの提案」(仮題)
  • 生活経済学会会長 米山高生
  • (米山会長から問題提起を受け、参加による自由討論)
  • ◆交流会(17:30−19:30)
  • (場所未定)
東北部会
  • 2018年8月27日(月)
  • 岩手県立大学アイーナキャンパス
  • <東北経済学会と共催>
  • ≪終了しました≫
関東部会
  • 2018年11月24日(土)
  • 嘉悦大学
中部部会
  • 2018年11月24日(土)
  • 名城大学ナゴヤドーム前キャンパス
    DS401教室
  • 中部部会会員総会 13:20〜13:40
  • <研究報告会>
  • 座長:森川 浩一郎(近畿大学)
  • ◇第1報告  13:40〜14:20
  • テーマ:「HTML財務データの解析と法人実効税率分析への利用」
  • 報告者:渋谷 英樹(南山大学)
  • 討論者:近藤 智 (愛知学院大学)
  • ◇第2報告  14:20〜15:00
  • テーマ:「等価尺度法による子育て費用の計測」
  • 報告者:宮本(荒渡)由紀(名城大学)・荒渡 良(同志社大学)
  • 討論者:伊藤 志のぶ(名城大学)
  • 長:水田 健一(名古屋学院大学)
  • ◇第3報告  15:20〜16:00
  • テーマ:「保険と所得分配の関係についての二国一部門世代重複モデルによるマクロ動学分析」
  • 報告者 柳原 光芳(名古屋大学)・盧晨(厦門大学国際ビジネス学院准教授)
  • 討論者 打田 委千弘(愛知大学)
  • ◇第4報告  16:00〜16:40
  • テーマ:「最適公共料金に関するいくつかの拡張」
  • 報告者 國崎 稔(愛知大学)
  • 討論者 柳原 光芳(名古屋大学)
  • *終了後懇親会 17:00〜
関西部会
  • 2018年12月15日(土)
  • 関西学院大学大阪梅田キャンパス
中・四国部会
  • 2018年12月1日(土)
  • 下関市立大学
  • <中四国部会・九州部会合同開催>
中国部会
四国部会
九州部会

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【2 共同研究助成制度】

生活経済学会活性化施策の一環として、2014年度より2017年度まで、各部会を単位とした共同研究に対する助成を実施しました。
2018年度の募集は行いません。

2017年度のスケジュール:
募集期間   4月1日〜5月31日(事務局受付締め切り:郵送の場合は当日消印有効)
審査決定   6月に開催される担当理事会で審査・決定
研究期間   10月〜5月

研究終了年度の研究大会及び部会で報告し、共同研究助成論文を学会誌に掲載することと、会計報告書の提出を義務付けることとします。 また、競争的資金とするために、4件程度の採用枠を想定しています。
なお、1部会から複数申請する場合は、部会において優先順位を付け、部会で申請をとりまとめ、事務局に提出していただきます。助成を希望する方は、申請書に必要事項をご記入の上、部会長あてに提出してください。

2017年度共同研究助成申請書(募集期間は終了しました)

2017年度共同研究助成について
第75回担当理事会における審査を経て、2017年度の共同研究助成対象案件は以下の1件に決定しました。

代表者(所属先) 押谷 一 (酪農学園大学)
所属部会 北海道部会
メンバー 松本 懿(地域政策研究機構)、深澤 史樹(酪農学園大学) (すべて会員)
研究テーマ 北海道・ニセコ町におけるまちづくりに関する分析・再評価
助成費用 142,400円

2016年度共同研究助成について
第69回担当理事会における審査を経て、2016年度の共同研究助成対象案件は以下の1件に決定しました。

代表者(所属先) 保原 伸弘(東京福祉大学)
所属部会 関東部会
メンバー 田中規子ほか1名
研究テーマ 家計の近視眼的思考と消費税税率引き上げへの忌避的態度との相関分析―家計の時間選好率からリカード=バローの等価定理の修正は可能か?
助成費用 150,000円

2015年度共同研究助成について
第63回担当理事会における審査を経て、2015年度の共同研究助成対象案件は以下の1件に決定しました

代表者(所属先) 近本聡子(公益財団法人 生協総合研究所)
所属部会 関東部会
メンバー 上村協子ほか3名
研究テーマ 生計費調査からみる都市と地方のくらしの格差
〜生活創造の基盤と世代間差異にフォーカスして〜
助成費用 150,000円

2014年度共同研究助成について
第58回担当理事会における審査を経て、2014年度の共同研究助成対象案件は以下の2件に決定しました

代表者(所属先) 大藪千穂(岐阜大学) 和泉徹彦(嘉悦大学)
所属部会 中部部会 関東部会
メンバー 奥田真之ほか2名 齋藤香里ほか3名
研究テーマ 地域金融機関との金融経済教育の開発と実践 高齢化世帯の家計類型に基づく生活リスク分析―全国消費実態調査匿名データから―
助成費用 145,000円 150,000円

共同研究助成制度規程

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【3 部会運営委員会】

生活経済学会部会運営委員会
(五十音順・敬称略)

北海道部会 安部 雅仁   (北星学園大学)
伊藤  一    (小樽商科大学)
押谷  一    (部会長*酪農学園大学)
櫻井 秀彦   (北海道薬科大学)
深澤 史樹   (酪農学園大学)
東北部会 江尻 行男   (東北福祉大学)
鴨池  治    (東北福祉大学)
工藤 健一   (東北福祉大学)
佐藤 康仁   (東北学院大学)
吉田  浩    (部会長*東北大学)
関東部会 浅子 和美    (立正大学)
天野 晴子    (日本女子大学)
朝日 讓治    (明海大学)
上村 協子    (東京家政学院大学)
内田  聡     (茨城大学)
金子 邦彦    (明治大学)
駒村 康平    (部会長*慶應義塾大学)
齋藤 香里    (千葉商科大学)
重川 純子    (埼玉大学)
菅原 晴之    (神奈川大学)
高橋 豊治    (中央大学)
竹澤 康子    (東洋大学)
塚原 康博    (明治大学)
冨樫 光隆    (明治大学)
藤野 次雄    (横浜市立大学)
堀越 栄子    (日本女子大学)
松塚 ゆかり  (一橋大学)
水野 勝之    (明治大学)
皆木 健男    (青山学院大学)
宮村 健一郎 (東洋大学)
村本  孜     (成城大学)
柳瀬 典由    (東京理科大学)
吉野 直行    (慶應義塾大学)
米山 高生    (東京経済大学)
中部部会 東  珠実     (椙山女学園大学)
伊藤 志のぶ (名城大学)
打田 委千弘 (愛知大学)
大藪 千穂    (岐阜大学)
小林  毅     (中京大学)
近藤  智     (愛知学院大学)
鎌田 繁則    (部会長*名城大学)
竹内 信仁    (愛知学院大学)
水田 健一    (名古屋学院大学)
森  徹        (南山大学)
森田 雄一    (名古屋市立大学)
柳原 光芳    (名古屋大学)
関西部会 石田 成則    (関西大学)
今堀 洋子    (追手門学院大学)
植野 和文    (兵庫県立大学)
鵜浦 直子    (大阪市立大学)
ガンガ 伸子  (神戸女子大学)
小西 康生    (神戸山手大学)
後藤 達也    (大阪産業大学)
坂本 信雄    (京都学園大学)
佐々木 昇一  (神戸大学)
佐藤 雅代    (関西大学)
外島 健嗣    (大阪国際大学)
寺本 尚美    (梅花女子大学)
所  道彦     (部会長*大阪市立大学)
西村  智     (関西学院大学)
林  宏昭     (関西大学)
松本 直樹    (追手門学院大学)
村田  治     (関西学院大学)
中四国部会 進藤 優子    (山口県立大学)
田中 勝次    (岡山商科大学)
戸前 壽夫    (岡山大学)
西垣 鳴人    (部会長*岡山大学)
西脇 廣治    (広島経済大学)
兵藤  隆     (山口大学)
村上 恵子    (県立広島大学)
横田 明子    (広島大学)
九州部会 石坂 元一    (福岡大学)
永田 邦和    (部会長*長野県立大学)
新田町 尚人 (九州産業大学)
森  祐司     (下関市立大学)
森保  洋     (長崎大学)

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【4 部会研究報告】

地方部会における研究報告を希望する方は、以下の「部会研究報告応募用紙」に必要事項をご記入の上、メールに添付して、各部会長あてにお送りください。
なお、生活経済学会では、会員の学会における活動をより促進するために、所属部会以外での報告申込みも受付けています。
他部会での報告を希望される場合も、「部会研究報告応募用紙」に必要事項をご記入の上、報告を希望される部会あてに直接お申込みください。
研究報告に関する詳細については、事前に各部会長にご確認ください。連絡先が不明の場合は事務局までお問い合わせください。

部会研究報告応募用紙

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